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よるのないくに2 ~新月の花嫁~

【よるのないくに2】月の女王さま【プレイ日記#2】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

さっそく前回の続きから遊んでいきましょう!

※注意!
この記事はネタバレを含みます

月の女王さま

多少のハプニングはあったものの無事、教皇庁にリリアーナを連れてくることに成功したアルーシェは『聖騎士』に任命されることに。

聖騎士ってのは、多くの邪妖を倒した騎士だけに与えられる特別な称号らしい。

しかし、喜びも束の間…

教皇庁いわく、このまま『月の女王』を放置すれば、この世界を“よる”が支配してしまうという。

前作設定のままなら、よるに支配された世界では純血の妖魔しか生きていけない(よるのないくにpart10)から人間なんて即あぼーん。

それを阻止するため教皇庁は『月の女王』が復活するたびに『刻の花嫁』を捧げて封印してきたそうだ。

 

聖騎士となったアルーシェに『刻の花嫁』を『月の女王』に捧げ、封印するよう命じる教皇庁。

「その『刻の花嫁』はどこにいんの?」って話だけど、この流れだと…

 

「巫女・リリアーナ」
「あなたは刻の花嫁に選ばれました」

 

やっぱりリリアーナしかいないよね。

前作からどれだけ経ってるのかは知らんが、教皇庁は相変わらずみたいだな。

 

場面は変わり、馬車に乗ってどこかへむかうアルーシェとリリアーナ。

『月の女王』のところかな?

そんな二人を乗せた馬車の前に立ちはだかったのが…

彼女は二人の幼なじみ、ルーエンハイド

かつては教皇庁の聖騎士だったが、現在はなぜか『ルルド教団』という組織に所属している模様。

おっぱいがめちゃくちゃデカくて泣きぼくろがセクシー(ガッツポーズ)

 

どうやら彼女は、リリアーナをロエルジリスという人物に預けるためにやってきたっぽい。

説明を求めるアルーシェだったが「時間がないんだ…力づくでも引っ張っていくぞ!」と言い、剣を抜くルーエンハイド。

にらみ合う二人の間に割って入るリリアーナ。

管理人もこのリリアーナ争奪戦に参加したいんだが…!

と、そこへ邪妖たちの襲撃。

二人に早くここから逃げるよう告げるルーエンハイドだったが…

 

???
「どこへ行こうというのだ、我が花嫁よ」

 

お空から月の女王さまが降臨。

ちょっと、そのコスチュームえっちすぎでしょ。

これなら喜んで俺のフランべルジュを捧げるんだけど…(ベルトを外す音)

月の女王
「……まだ足らぬ」
「まだその刻ではない……」

このセリフの感じだとリリアーナはまだ安全っぽい、が…

今宵の女王さまはご機嫌のようでアルーシェたちと一戦交えるつもりらしい。

ここから戦闘になるが負けイベントっぽいのでカット。

そう言うとさっきまでお空に浮かんでいた月の女王さまがとつぜん姿を消し…

アルーシェの胸を一刺し。

そして月の女王さまがアルーシェにそっとキス…

すると、魂のようなものを抜かれて暗転。

 

今回はここまで!

怒涛の展開、圧倒的敗北でしたね…

アルーシェたちはいったいどうなってしまうのか?

それではまたプレイ日記#3でお会いしましょうノシ

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