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【FGO】 終局特異点 冠位時間神殿 ソロモン part2 【第1節 獣の宙域】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

バルバトスに続きフラウロスまでもが24時間経たずして折れるという...なんとも情けない状況ですが(笑)

管理人も心臓欲しくて15戦くらいしましたが、結果3つゲットできました。

で、今は胆石補充しておきたくてサブナック叩いてます!

いつか使う日が来るでしょうww

ちなみに聖晶石はエレシュキガルちゃんくるまで貯めようかなと!くるよね...?

まあこんなこといってどうせどっかで使っちゃうんでしょうが(笑)

さて、それでは前回の続きから見ていきたいと思います。

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【第1節 獣の宙域】

この劣悪な環境を改善しようとするのは当然。

しかし手段・方法がない。

それにもし解決できたとしてもまたすぐに次の問題が生まれてくるだろう。

彼らは一から、この惑星を作り直す事を計画する。

そのためのエネルギーを過去から未来に生きる命を燃やすことで確保してきた。

それを回収し、束ね、制御した時に、計画は達成されるという。

「我らが地に撒いた伏線(同胞)たちよ」

――――――――――

無事レイシフトに成功した二人。

どうやら今のはこの特異点に焼き付いたメモリーのようだ。

この空間はクラス・ビーストの反応で溢れているという。

ここでレフ教授登場。

お前生きてたのか...

主人公たちのことは別の”柱”を通して見ていたようだ

はじめからソロモンの配下ならそちらに不利になるシバなんて開発しないよね?って話。

”魔術の王”の家系の者は、遺伝子に魔神柱の依り代になる呪いを刻み込まれているらしく、”担当の時代”がくると自分が魔神柱である事を自覚するという。

そして最後の魔神柱が、2015年のレフ教授だったようだ。

本来は彼が目覚めた時点で、世界は終わっていたようだが...

ロマン・アーキマン、彼の存在が予定を狂わせた。

レフもロマンの不審さに注意を払っていたらしく、カルデアの爆発騒動の時に死ぬように仕向けていたようだが、それは主人公によって邪魔された。

「...まあいいさ」とレフ。

決め台詞(カット)が終わると魔神柱化。

戦闘、なのだがファイルを探してもSSがない...許せフラウロス、撮り忘れた☆

しかし倒しても復活してしまう。

いや、”復活”というよりは、新しいフラウロスが”誕生”したのだ。

カルデア自体も外部から8柱もの魔神柱に攻撃されてあと5分で崩壊というまさに絶体絶命の状態。

そしてフラウロスの呼びかけで七十二柱すべての魔神柱が姿を現す。

ラスダンにふさわしいな、この絶望感。

この大地と王座があるかぎり彼らは倒しても減らないという。

「私を殺したければ、七十二の同胞すべてを殺し尽くす事だ!」

カルデアからの連絡も途絶えた。

それでも諦めない主人公だったが、

「やっぱり...ダメ、だったのかな...」と主人公が諦めそうになったその時、

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途切れていたカルデアとの通信が再び繋がる。

突然のことに状況を理解できていない管理人。

特異点各地で起動し始める召喚術式、そして魔神柱たちがどんどん倒されていく。

どうやら今までの特異点で出会ったサーヴァントたちが続々と駆け付けているようだ!

そしてこの声の主は...

 

泣いた

 

「中央への道を開くんだ、時間は僅かしかないぞ!」

 

今回はここまで!

絶望からの一発逆転、主人公もってるなあ。

ジャンヌの台詞はリリース当初何かで公開されたものらしいけど、それを覚えてた人は、それはもう震えたでしょうね...

それではまたpart3でお会いしましょう!

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