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【FGO】 第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア part65 【第20節 絶対魔獣戦線メソポタミア(Ⅰ)-3】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

さっそく前回の続きをみていきましょう。

【第20節 絶対魔獣戦線メソポタミア(Ⅰ)-3】

牛若丸と弁慶の霊基消失を確認。

あらためて作戦を決行することに。

「それじゃちょこっと、地上を焼き払ってきマース!」

そう言うとティアマト神の元へ飛んでいき宝具を解放するケツァ姉。

あまりの熱さにマシュに防御をお願いするイシュタル。

太陽風がティアマト神の周囲のケイオスタイドが蒸発させていき隠れていた大地が姿を現す、が...再び彼女の足元からケイオスタイドが湧き出てくる。

もう一度宝具を展開するケツァ姉だが、発動中は無防備になるのでラフムたちにめった刺し。

ひでえ...

さすがに意識を失いそうになるケツァ姉だが、主人公のことを思い浮かべ再起。

何かに気付いてマシュたちの元に戻ってくるケツァ姉。

角に魔力の素子を集めて飛ぼうとしているそうだ。

「ティアマト神は地(キ)の女神、決して天(アン)には近づかない!」というイシュタルだが...

あんな巨体でウルクまで飛ばれたらひとたまりもないのでは...?

そういうと主人公にキスするケツァ姉。

主人公「これが...ムーチョ...ムーチョ...」

もうボロボロじゃないか...

ケツァ姉「イシュタル」

イシュタル「いってらっしゃい、ルチャの大技、期待してるわ」

再びティアマトの元へ向かうケツァ姉。

「我ら南米の地下冥界(シバルバー)、多くの生命を絶滅させた大衝突の力を見せてくれる!」



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黒泥の海に落下していくケツァ姉。

僅かに後退しただけで何の損傷もないというロマン。

そしてティアマト神の反撃、ケイオスタイドとラフムが一気に湧き出てくる。

ティアマト神の背部骨格が展開し始める、いよいよ飛ぶ気のようだ。

もはや打つ手のない一行。

このまま飛ばれたら冥界に落とせないんじゃ...?

しかしティアマト神の様子がおかしい。

ケイオスタイドから無数の蛇が出現し彼女を再び黒海に引きずり落とす。

蛇?まさか...

!!生きていたのか!?

色が変わっているようだが、もしかして彼女は。

邪魔だからとウルクに帰るよう主人公たちに言うゴルゴーン。

主人公「...任せていいんだな?」

マシュに「行こう」と言う主人公だが、

主人公「それは言わないで」

主人公「今までありがとう」

撤退する主人公たち。

「でもお花は戴きましたから、私にはそれで十分です」



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アナちゃん...

ケイオスタイド第五波がすぐそこまできているという。

―――――――――

しかしそれでも時間が足りないという。

ティアマト神がウルクに到達するまでおよそ二時間、エレシュキガルのほうはまだ準備ができていないようだ。

「急ぎ戻るがいい、カルデアのマスターよ」

 

今回はここまで!

またpart66でお会いしましょうノシ

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