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【FGO】 第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア part63 【第20節 絶対魔獣戦線メソポタミア(Ⅰ)-1】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

これを書いてるのが15日の夜中2時なんですが、外見たら雪が積もってました!

今年初めてかな?道理で寒いわけだw

ってことで前回の続きをみていきましょう!

【第20節 絶対魔獣戦線メソポタミア(Ⅰ)-1】

夜明けに再びジグラットに集まった一行。

昨夜、ティアマト神に関する調査結果が出たという。

ロマンとウルクの神官たちの共同制作なんだとか。

かっこいいな!!

このデータがあれば3Dプリンターとかでフィギュア作れそうww

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まあそんな事はどうでもいい、注目すべきは彼女の””だという。

生き残った学舎(学者?)から、

ティアマト神は海水の上を歩いている

自らの重さを制御できているように見えない

という報告が何度かあったという。

たしかに下半身が貧弱すぎるな(笑)

ティアマト神にとって黒泥(浸食海洋ケイオスタイド)は、列車のレールのようなものなのではないかと言うロマン。

分かりやすい例えをありがとう!

つまり海水をなくしてしまえば歩行できないということだな、でもどうやって?

と、ここで兵士からの報告、ティアマト神が進行を再開したようだ。

ウルク市到達まであと...八時間...だと?

予想より半日早い、野生の勘ハズレてるやないかい!

「不可能でもあの足を破壊する他ない!」と言って兵士を集めるギルガメッシュだったが「その必要はないわ」とケツァ姉。

ティアマト神の周囲だけであれば彼女の宝具(ピエドラ・デル・ソル)だけで十分対処可能とのこと。

エリドゥにあった太陽石、壊してたら詰んでたな...

「任せていいのだな?」と問うギルガメッシュに「ええ」と答えるケツァ姉。

だが体力をかなり消費する上に、宝具発動中も魔力供給源である主人公は近くにいないといけない。

それに周りにはラフムもいる、簡単なことではなさそうだ。

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ウルクを出発しようとする一行だったが、ここでギルガメッシュ王による演説が始まる。

英雄王「ウルクに残る全ての民に告げる」


英雄王「もはや人の世に神々の庇護など必要なし」

英雄王「これは神との真なる決別の戦い!その命、王に捧げよ!」

町中から沸き起こる拍手と歓声。

イシュタルもこれには「まいったわ」と。

いつの間にwほんと用意周到だなww

士気も高まったところで、主人公たちはティアマト神のもとへ向かうことに。

 

今回はここまで!

またpart64でお会いしましょうノシ

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