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【FGO】 第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア part61 【第19節 原初の星、見上げる空-3】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

さっそく前回の続きをみていきましょう。

【第19節 原初の星、見上げる空-3】

屋上でイシュタルと遭遇するマシュ。

主人公は大使館に掃除をしに行ったようだ。


マシュ「ただ当然の事としてお礼をしに行ったのではないかと」

「よっぽど多くの別れをしてきたのね、別れを悲観的に捉えてないわ」とイシュタル。

それはもうたくさん...この章だけでも、ね...?

イシュタル「いい旅ね、アナタたちのオーダーは」

ギルガメッシュがマシュたちに親切な理由がやっと分かったという彼女。

マシュ「あれで?」

驚くマシュ。

今のギルガメッシュを見るとエルキドゥと一緒にはしゃいでいた頃を思い出すという。

「人間、覚悟を決めると本性がでるってホントね!主人公もマシュも似たようなものよ」

と言うがすぐに「アナタはちょっと違うか」と訂正する。

「はい、それは以前も指摘されました」とマシュ。

しかしそのことについてはもう問題視していないという。

「...ちょうど、こんな場所でお話した、あるサーヴァントが教えてくれたのです」

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~ニップル市解放作戦前~

マシュは恐怖を飲み込んだり、慣れたりできるタイプではないという。

「その恐れは一生、アナタについて回るでしょう」

それでも恐れを克服したいというマシュ。


※鎧はこのSS前に暑いから脱ぎました。

レオニダスも同じタイプなのかと訊くマシュだがそうではないようだ。

彼がいま怖ろしいのは幽霊だけなので(笑)

そんな彼だが、戦闘に出ること自体には恐怖があったのだとか。

その恐怖を最も強く感じたのがかの有名なテルモピュライの戦いの時だという。

「妻と子を残して絶対の死地に赴く」

だがある日、戦地に赴くか迷っていた彼に神託があったという。

「戦いに出れば、おまえはスパルタに帰る事はない」

んん?どういうことだってばよ?

「我々の戦いは、後に続く者たちを守るものだと知ったのです」

そして彼は実感したという。

「あの炎門の戦いで奇跡を起こせたのだとしたら、それはこのおかげです」

マシュが戦いを恐れるのは大切なものを多く知っているからだというレオニダス。

「その心が、自らの恐怖で折れないかぎり――」



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イシュタル「素敵なサーヴァントね」

「なるほど、それでカルデアなのね」


「ソラの星と、この大地の話、カルデアが紡ぐのはそういう物語」

この節のタイトルにぴったしな台詞だな。

キュンとしたぜ、イシュタルちゃんロマンチストすぎ(笑)

ブフォー!唐突過ぎてコーヒー吹いたwww

慌てふためくマシュ、この手の話には弱いなw

聞いたかみんな!?俺たちも入れ込もうな!?(諭吉が死ぬ音)

「少なくともカルデアに赴任されてからは多忙な毎日でしたので、ハイ」


 

おれの時代だァ!!!!!!

 

ってことで今回はここまで!

またpart62でお会いしましょうノシ

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