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Fate/Grand Order

【FGO】 第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア part52 【第15節 決戦-4】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

さっそく前回の続きをみていきましょう。

【第15節 決戦-4】

鮮血神殿に侵入した一行。

繭の中で何かが動いていることに気付くマシュ。

「ゴルゴーンを探そう」とマシュに声をかけるが、

しかし猛スピードでキングゥがこちらに向かってきているようだ。

「私が案内します」とアナちゃん。



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神殿最奥に到着。

「キミの神性はもはや地に落ちた!諦めて顔を見せる時だ!」とマーリン。

ゴルゴーン登場、相変わらず大きいなあ(照)



「アナタは一体、何に復讐したいのです!」という問いに「復讐に手段も結果もないと分からぬとはなぁ?」とゴルゴーン。

「全てを奪われた者が求めるのものは、より凄惨な贖いのみ」

「我々にはもう”何もない”、あるのは人間への復讐心だけ」と彼女は言う。

「貴様なら分かるであろう?」と主人公に問うゴルゴーン。

主人公「おまえの憎しみに理なんてない」


アナちゃんを見るなりパニック状態になるゴルゴーン。

「やはり、アナタには私は見えないのですね」とアナちゃん。

主人公「...いいんだね、メドゥーサ」


「でも、それはみんな反対です」

「その結果が彼女であり、私なんです...それに気付かせてくれてありがとうございました」とアナちゃん。


~戦闘開始~

ゴルゴーンVSアナちゃんの再現。

この時はまだ毒針が足りなくて最終再臨できなかったんだよな...にしてもデカい。

~戦闘終了~

攻撃してもすぐに傷が塞がってしまう。


ゴルゴーンに近づいていくアナ。


そう言うとゴルゴーンの胸元に鎌を突き立てる彼女。

王座が崩落し落ちていくアナとゴルゴーン、主人公がアナの手を取ろうとするが...

アナちゃん...

――――――――――

二人の霊基は消失したようだ。

「彼女の最後の一撃がゴルゴーンの不死性を破ったんだ」とロマン。

崩落場所に花飾りを供える主人公。

しかしゴルゴーンが持っていた筈の魔術王の聖杯の反応がない。

ということは?

ここで敵正反応、キングゥが帰ってきたようだ。

「そうか、間に合わなかったか...」

かなりご立腹の様子。

「キングゥであるボクがティアマト神を愛するのは当然の事だ」と彼。

そういうとこちらを攻撃し始める。

ゴルゴーンが死んだことで魔獣たちは自壊するという。

「多くの同胞を救えて満足だろう?その代償におまえたちはここで死ね」

キングゥの霊基反応がアヴェンジャーのものに変化する。

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急に慌てだすロマン。

「ゴルゴーンは消滅した、その時代の危機は去った!なのになぜまだ第七特異点は存在しているんだ!?」

決着がついた...だと...?

メソポタミア世界全体で時空震が起きているという。

いきなりマーリンが吐血して倒れる。

「しまったそういう事か、化かし合いにおいて一枚上をいかれるとは」とマーリン。



生きている内は覚めぬ眠りなら、一度殺してしまえばいい

どうやらゴルゴーンとティアマト神の感覚をシェアさせていたようだ。

そしてそのゴルゴーンは先ほど死んだ、ということは...


そういえば夢の中では気付かれたらダメとかなんとか言ってたな。

~~ペルシア湾観測所~~


しかし不気味な音が聞こえてくる。

空を”何か”が覆っていく。

なにこいつら...終焉感が半端ないんですが(汗)

こいつに喰われた者はこの化け物と同じものに作り直されるようだ。

~~鮮血神殿~~


一億...オワタ......


「この惑星はボクらのものだ」

そう言い立ち去るキングゥ。

退去し始めるマーリン。

「急いでウルクに戻りなさい、ギルガメッシュ王にはこう伝えるんだ」


今回はここまで。

アナちゃんの退去を悲しむ時間さえもらえない怒涛の展開。

そして一番消えそうになかったマーリンまでもが退去してしまった...

それではまたpart53でお会いしましょうノシ

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