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Fate/Grand Order

【FGO】 第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア part44 【第13節 天命の予言-1】

更新日:

ども!プレーン加糖です。

先日も言いましたが管理人、終局特異点に間に合わすために第七特異点をクリアしてしまったので、今回のpart44からはマテリアルで物語を振り返りながら掲載していくことになります。

ただ初見時の心情のみを反映して書いていくつもりなので、内容はいつもと変わらないと思います(笑)

あと終局特異点が終わるまでは更新が滞るかもしれませんがご了承くださいm(__)m



さて前回、決死のスカイハイプランチャーでケツァ姉まで仲間にしてしまった主人公。

今回はその続きをみていきます。

【第13節 天命の予言-1】

ケツァ姉が仲間になったので、改めてこちらの状況を伝えようとするロマンだったが、その必要はないと彼女。

他の細かい事はおいおい察していくから説明不要という。

これは出来る女の予感。。。

それよりもロマンの心配をする彼女。

どんまいロマンww

人理修復されたとしても、カルデアで召喚された霊基じゃないからそちらには行けないのでしょう?とケツァ姉。

理解が早くて助かるとロマン。

俺も信じてる(遠い目)

名前教えてくだサーイ!とマシュの両腕を掴んで軽々と持ち上げるケツァ姉。

「私はケツァ・コアトル、長かったらコアトルさんでかまいまセーン!」と彼女。

そちらのお嬢さんはもしかして、と言いかけた彼女だが...

ウマい!!!ダジャレもできるのねイシュタルちゃん。

「? そうに決まってるでしょ」と彼女。

二人の会話を見て「姉妹みたいだ」という主人公。

本来男性神であるケツァ・コアトルが今回女神なのは、金星の要素が強く出ているのかもしれないというロマン。

調べてみると金星は「愛と美」を司る天体のようですね。

太陽石は危険だし熱いから禁止デース!とケツァ姉。

マーリンに挨拶する彼女、揺り籠とは???

「というかキミ肩書き持ちすぎじゃないかい?黎明期はさぞ働き者だったに違いない」というマーリンに「他にできる子がいなかっただけよ」と彼女。

神殿の後ろにあるマルドゥークの斧について話し出そうとする彼女だが、

声はすれど姿は見えず、とケツァ姉(笑)

うむ、何も見えない!

どんなジェスチャーだよww

「私がさぼると殺しにかかってくるし、ボイコットしてると殺しにかかってくるし、遊んでいると殺しにかかってくるし!もしかして、私のこと嫌いなのかニャー!?」とジャガ村さん。

「ケツァ・コアトルさんとは思えない真っ向からの全否定です」とマシュ。

しかしロマンはそれは仕方のないことだという。

彼によると、ジャガーマンは中南米神話に登場する最高神の一柱、テスカトリポカと関係が深いようだ。

神話ではケツァ・コアトルはテスカトリポカに殺され、その結果、ケツァ・コアトルが大切に育てていた文明は滅び去ったという。

「死と再生はワンセット!ジャガーだからって悪というワケではニャいのだ!」とジャガー。

こ、こわすぎ...

「せっかく生贄をゲットしても心臓食べれないし...」というジャガーに「私の前で生贄なんて許しません!」とケツァ姉。

エリドゥの周辺にはケツァ姉が決めたトレーニングを行っている人たちがたくさんいるようだ。

あれは死ぬよりきついと思う...と涙目で言うジャガー。

ひとり退場したな(笑)

話を戻しますね(はあと)、とケツァ姉。

うむ、さすがだな。

ゴルゴーンを倒すにはあの斧の破壊力が必要だ。

とにかくデカすぎるんだよね(笑)

三日ほどかかるけどそれでもいいかしら?とケツァ姉。

実行力もマーリンとは段違いだ!とロマン。

ごもっともである。

なんでもします!だから褒美にハグしてください女神様!

スプリガン先生!

メソポタミアの神々が斧を悪用されないようにと残した防衛機構のようだ。

しかもあのスプリガン、神性特攻持ちのようだ(笑)

まかせてくれ!ハグしてもらえるならお安いもんだ!

しかしもう遅い、管理人はこの時フレンド枠にイシュタルを選んでしまっていたのだww

案外行けたのでよかったが...

―――戦闘終了―――

大変だな、頼んだぞ飛竜ども!

ギルガメッシュにもゴルゴーン襲来一日前には納品できると連絡を入れておいたとマーリン。

それならちょっとだけ時間をいいかしら?とケツァ姉。

――――――――――

王権とは神々から下された王の証のようだ。

契約書とか誓約書のようなものだと思えばいい、とロマン。

この広場の中心にある柱が円筒印章だが、これはハンコのようなものだという。

この時代ではサインとしてではなく魔術的な儀式に使われていたようだ。

この広場にある円筒印章は最も大きく、そして古いものだという。

円筒に書いてある内容を空間に転写するマーリン、さすが魔術師。

天に光の環かかる時、メソポタミアの地は原初に還らん

今のこの状況を予言した印章のようだ。

女神たちは何か知っているようだが、女神黙秘権とやらを行使しだんまり(笑)

ジャガーも何かに気付いたようだが、それを言いかけたところでケツァ姉にはじき飛ばされる。

「メソポタミアの人たちとって、この印章の内容は広く知れ渡っていると考えられる」とロマン。

ウルクの人たちがティアマト神を恐れていたのはこのためだ。

でもその結果、滅亡を半年も耐え、カルデアのマスターも間に合った、とケツァ姉。

「その努力に、今度は私が応える番です」と彼女はいう。

味方になってくれる分には歓迎だとも、とマーリン。

なんだよお前たちだけずるいぞ!

照れるお姉さん。

姉貴分なら私もいるぜ!とジャガー。

たしかにそれは否定しない(笑)

うむ、最高だぜ!

いいかげんお前外部からの謎の圧力で消されそうだなww

それがもう始まってるんだよなあ...

「それ二軍落ちって事じゃーん!メインカメラたる主人公のとなりがいいニャー!」とジャガー。

まあまあケツァ姉それくらいで許してあげて(意訳:僕は剥製がいいな!)

理解が早くて助かるなww

――――――――――

道中、ライバルは少ない方がいいですからネー!とケツァ姉。

先にウルクに帰るべきでは?と彼女。

ね、そうでしょマシュ?アナタは私側よね?とイシュタル。

はあ...モテ期つらすぎ(ガッツポーズ)

前回は男ばっかりだったからね、と主人公。

ニトクリス静謐のハサンがいたから問題なかったけどな!

最後の探索が華やかなのは良い事だ、とロマン。

「帰り道、十分に楽しんでくれたまえ、でも油断は禁物だよ?」と彼。

――――――――――

一泊することになったウル市で見張り番をする主人公。

上を選択。

それともそれだけ私の気配に敏感になったというコトかしら?としょっぱなから金髪イシュタルちゃん。

もっと深い礼節も教えてくださいなんでもしまsry

「まあいいわ、今夜はアナタを労いにきたのだから」と彼女。


そうだわか?嫉妬だわか?

そういうとこちらに近づいてきてほっぺたをつねる彼女。


やっぱり嫉妬かよ可愛いじゃねえか!

ゴルゴーンでさえケツァ姉が本気を出せば倒されるという。

ただ同盟の制約は生きているため、やはり直接手出しはできないようだ。

だから油断はしないコト、と彼女。

と、ここで主人公の意識が飛びそうになる。



疲れているだけだよ、と主人公。

だってこいつろくに寝てないもんな(笑)

冥府の重労働だって三日で解放されるのよ!?と彼女。

イルカルラの名にかけて、どんな外敵も近づかせない」と金髪イシュタル


下ァwwそいつの話からすんのか主人公よww

~数時間後~

見よこの楽しそうな表情を!

俺もこんな顔で話聞いてもらいたいぜ...

でも骸骨面の英霊たちは痛そうだから遠慮するわ、と彼女。

結局第六特異点までの話をした主人公。

 

見よこの笑顔!管理人はイチコロである!

 

楽しかった?と聞きなおす主人公。

「アナタにとっては辛い、過酷な冒険だっただろうけど――」



「ええ、人間はそうでなくちゃ!」と彼女。

人間も冒険も好きだという金髪イシュタル。

でも私には...そんな自由...と言いかけたところで朝日が昇りだす。

もっともウルクの中がどうなっているかまでは保障できないけど、と彼女。

ありがとう!もう朝だけどね(笑)

 

今回はここまで!

次回はいよいよウルクに帰ることになります。

それではまたpart45でお会いしましょうノシ

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