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【FGO】 第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア part16 【第5節 密林の叫び声-2】

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こんばんは!プレーン加糖です。

前回、英雄王の指示で南の密林地帯にあるウル市にむかうことになりました。

だが今まで密林調査に派遣された兵士やギルガメッシュの召喚したサーヴァントは、誰一人帰還しなかったという。

はたして一行は無事密林の謎を解き明かし、その調査結果をギルガメッシュに報告することができるのでしょうか?

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【第5節 密林の叫び声-2】

開幕戦闘、バトル3。

戦闘を終えた一行。

雑魚の中にこの章で初めて見る魔獣が混ざっていたが?

ムシュマッヘを「十一の子供たち」と呼ぶマーリン。

どうやら「十一の子供たち」とは、メソポタミア神話に登場する女神ティアマトが創り出したとされる合成獣のようなものだそうだ。

三か月前まで魔獣戦線の司令塔だった「蠍の人、ギルタブリル」も「十一の子供たち」のうちのひとりだという。

ちなみにpart15巴御前が敵将軍と相打ちになったと言っていたが、その相手がこのギルタブリルだったそうだ。

しかし神々との戦いに敗れてしまうティアマト。

神々はティアマトの体を裂き、これを海に浮かぶ大地にした。

この話とpart8のギルガメッシュの"大地の声"はなにか関係があるのか?

これは「百獣母胎(ポタニア・テローン)」と呼ばれる権能のようだ。

この権能は資源さえあれば、無限に魔獣を生産できるらしい。

北の「魔獣の女神」もこの権能をもっているだろう、とロマン。

このことと、実際に「十一の子供たち」が出現していることから、北の「魔獣の女神」の正体は、ティアマト神なのでは?と一部のウルク民は恐れているらしい。

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英雄王は対策を考えているのか?というロマンの疑問に、

目の前のユーフラテス河を超えるともうじきウル市につくようだ。

準備はいいね?と主人公に問うマーリンに「もちろん!」と答える画面外の管理人。

対策はしてないけど、気合でどうにかするさ。

 

ここでおはなしは終了。

やっと二柱目に会えるのかな?まともな会話ができる奴だといいなww

それではまたpart17でお会いしましょうノシ

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